ロッジわがや

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
フォト
無料ブログはココログ

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »

2013年3月の23件の記事

2013年3月31日 (日)

粟立山1194m

Sp10106753月30日(土)に8名で行ってきた。同行は、「銀座山の会」のメンバー。20代に東京で暮らしていた時に属していた会。会を離れて23年、こうして毎年山に誘ってもらえる、嬉しいことです。
東京チームの7名と新井PAで合流して仮眠後、登山口へ。7時40分、標高260mの西野谷発。Sp1010677_2広々とした斜面を登る。カメラを傾けて、高度感が出るようにしてみた。Sp1010678_2雪は柔らかく、恐怖心はない。Sp1010681小休止。この日は富山選抜チームの4名と相前後して登った。Sp1010682上に行くにしたがって、霧の中へ。

続きを読む "粟立山1194m" »

2013年3月29日 (金)

今日のあわすの

Sdsc_1267昨日、立山室堂から無事下山した。下界は暖かく、ニュースによると22度まで上がったとか。一転今日は肌寒い。あわすのはずっと霧の中。そんな中、県のジュニア強化選手が、スキーの練習をしていた。実は、上のリフトを取り外さずに、彼らが明日・土曜日まで使用しているのだ。隣のらいちょうバレーは明後日の日曜日で営業終了。
そして富山では桜の開花宣言、いよいよ春本番。いい春になってほしいものだ。

2013年3月28日 (木)

今日下山予定

Sdsc_1255昨日は暖かい日だった。Sdsc_1256 だが、途中から風が強まり、寒くなった。 今日、予定を早めて下りることに。無事下山出来ますように。

2013年3月27日 (水)

昨日は快晴

Sdsc_1241立山は、いい天気だった。剱岳。Sdsc_1246 調査中。後ろは天狗平と富山平野。Sdsc_1250白銀の世界を、歩き回った。

2013年3月26日 (火)

立山室堂より

Sdsc_1234昨日、立山室堂に入山。雷鳥調査で四泊五日。
視界がないので、調査にならず。

2013年3月22日 (金)

金剛堂山1650m

Sp1010553快晴の今日、金剛堂山に行ってきた。同行はあわすのインストラクターのFさん(本業は金銀工芸技工士)。スノーバレー利賀スキー場で登山計画書を記入したが、チーム名を「あわすの山ずき~部」にしておいた。あまり面白くないので、仮称ということで。
スキー場の下から、片折岳経由のコース。Sp1000017下りの滑りは修行になる、との予感もあったが、汗を掻きながらの登りは楽しい。何よりも360度の大パノラマと純白の世界が気持ちいい。Simg_5279_27時40分スキー場下部出発、11時に頂上に着いた。

続きを読む "金剛堂山1650m" »

2013年3月21日 (木)

卒業式

Sp101053118日は、中3長女の卒業式で、私も参列した。2年前の長男の時は、東日本大震災の直後。「ふるさと」の合唱に泣けたが、今回は泣く場面はなし。でも、娘の笑顔を見て、よくここまで来たな~、との感慨はあった。この翌日は県立高校の合格発表。彼女はとっとと推薦で決まっているので、心配する必要がなかった。Sp1010544そんな娘と、昨日は8番ラーメン(北陸を代表するチェーン店)へ。そこで、「そう言えば、昔モルジブ旅行した時に、おとんの差し歯が取れて、みんなで探したことを急に思い出したわ」と。「そう、海の中を探したけれど、見つかるはずなかったよな~」と応じていた。
その後ラーメンが来て、麺をすすり出すと、急に私の差し歯が抜けた!
なんか不思議な感じだ。彼女は予知能力でも持っているのだろうか。いや、呪いだったのかもしれない。

2013年3月20日 (水)

あわすの最終日

Sp101049717日(日)は、あわすのスキー場の営業最終日だった。今シーズンは、12月22日のオープンから安定して雪があった。そして、雪下ろしをしなくていいように、程々の降雪だった。Scimg1538

今シーズンも「わがや」を支えてくれた浜ちゃんと、記念撮影。ほんと、助かりました。ありがとうございます。Scimg1574

最終日、実は私は、用事があって11時に下山した。これはおかみ撮影の、あわすの在住のえりちゃん親子。
「わがや」も、おかげさまで多くのお客様にご利用いただき、感謝であります。
さて、ロッジわがやは年中無休です。立山登山、アルペンルート観光の拠点のみならず、立山山麓を満喫したい方、ホタルイカすくいを体験したい方、山菜採り、イワナ釣り、色々アドバイスが出来ます。ご予約のお問い合わせはお気軽に!お待ちしております。

2013年3月18日 (月)

テレマーカーズミーティングinあわすの

Sp101048316日(土)は、以前案内した、標記の催しが開かれた。日中は、ゲレンデでセッション。エッジなしのクロカンで颯爽と滑るともゆきさん、BCクロカンで華麗な滑りのしんご、この二人のおかげで実現しました。ありがとうございます。Sp1010489夜は、6時半に乾杯。その後、7時に全員揃うまで、何度も乾杯した。話題は、ひたすらテレマークのこと。熱い話で、大いに盛り上がった。Sp1010491実はこの会は7年ぶり。以前のように、不用品を持ち寄ってのオークション。私も、出品もしたし落札もした。新品に近い板とグローブ、うれしいです!Sp1010493今の富山のテレマークの盛り上がりは、こちら、野村さんのおかげと言っていいと思う。来年のあわすのでの大会開催が決議された。面白い大会を開こう、そんな夢を皆で共有した!一応、3月2日(日)の予定。
楽しい集いだった。皆様、ありがとうございました。

2013年3月15日 (金)

ブータン旅行記5日目と6日目・日本へ帰国

Sp1010359_2タイのバンコクには、遅延なく15時40分頃着いた。ソウルのインチョン空港行きのフライトが0時15分。どうやって時間を潰せばいいのか。
丁度、タウツァン僧院ですれ違いパロ空港でも色々話した、協力隊ブータンOBのKさんとネパールOBのSさんが下りてきた。しかもブータン人のサンレイ君と一緒だ。サンレイ君とは、行きのバンコク空港で知り合った。バンコクで商業を学ぶ大学生で、パロを案内してあげると約束してくれていた。それで現地で一度電話したが、通じなかったので縁がなかったと思っていた。
Kさん、Sさんが、トランク預け場所を教えてくれて、市街までの行き方も教えてくれた。皆でトラムに乗ってタイ料理を食べに行こうと、タイバーツへの両替場所を探していると、またサンレイ君に会って、親切にその場所まで付いてきてくれた。彼からのアドバイスでは、この建物にもタイ料理はあるよ、と。我々も歩き回って少々疲れたし、そうすることにした。
彼は、「大学には日本人の友人が沢山いるが、大好きだ」と言ってくれた。ガイドのサンゲイ君もそう言っていた。国民性、という面では、日本人は自信を持っていいんだな、と思った。同時に、ブータン人も信頼に足る、愛すべき国民だと思った。Sp1010361トムヤンクンスープとラーメンと揚げ物とビールの夕食。トムヤンクンはあまり本格的ではない気もしたが、美味しかった。Sp1010367ちょっとターミナルの外を散歩した。蒸し暑さがなんだか懐かしかった。Sp1010373あとは、椅子に座ってぼ~っとしたり、買い物で浪費したりして過ごした。次回以降の改善点だ。Sp1010379そして、インチョンを経て3月13日の10時30分に、無事小松空港到着。60人乗りのバスで富山に帰った。
バスの中で皆さんに感想を述べてもらった。「幸せとは何か」を考えて参加した人もいた。簡単に答えの見つかるものではないが、日本での日々の暮らしの中で、周りに感謝しながら生きていくことが大切だな、と私自身は改めて思った。
皆様、ありがとうございました。

ブータン旅行記5日目・ブータン出国

Sp10103193月12日、快晴。ホテルの裏の川まで散歩。いい渓相だ。ニジマスが住んでいること、釣りには許可がいることは調べて知っていた。Sp1010265一応、トランクにテンカラ竿と仕掛けは入れておいた。ガイドのサンゲイ君に尋ねたところ、入国してからの許可取得は無理で、違反には厳しい罰則があるとのこと。幸せの国・ブータンに来て悪いことをする気はない。客室で竿を振るに止めておいた。Sp1010320食べ頃のワラビが顔を出していた。Sp10103214000m級の山。名前はないらしい。

続きを読む "ブータン旅行記5日目・ブータン出国" »

ブータン旅行記4日目・ブータン最後の夜

Sp1010231タクツァン僧院のあと、ドゥゲ・ゾンへ。1647年にチベット軍との戦いの勝利を祝い、次の侵攻に備えて建築された。Sp1010239しかし1951年に焼失、これは廃墟。Sp1010242遠くにチョモラリ(7314m)が望める場所だが、残念ながら見えず。Sp1010247眼下には棚田。

続きを読む "ブータン旅行記4日目・ブータン最後の夜" »

ブータン旅行記4日目・タクツァン僧院

Sp10101223月11日も晴れ。いよいよタクツァン僧院へのハイキング。7時半にホテルを出て、7時45分に歩き始めた。後ろに見える山の上部、白い建物が僧院。Sp1010129日本の春の里山を歩いているような道。Sp1010139僧侶の行き来も多い。Simg_5242のんびりゆっくり歩く。

続きを読む "ブータン旅行記4日目・タクツァン僧院" »

ブータン観光3日目・パロ観光

Sp1010017_2ティンプーからの移動中。馬も移動していた。Sp1010024パロの田園地帯を見下ろす丘の上にある、西岡チョルテンへ。1964年から敗血症で亡くなる1992年まで農業指導を行ない、大きな功績を残した西岡京治氏を顕彰する仏塔だ。外国人として初めて、ダショー(貴族などに与えられる爵位)の称号も授与されている。ブータンが親日的なのは、彼の果たした取り組みのおかげだろう。Sp1010025この旅行の前に、西岡氏の奥様の里子さんが富山に来られたり、テレビで特集番組をしていたこともあり、皆さん様々な感慨を持つことが出来た。Sp1010027すぐ横にある、農林省の種苗センター。

続きを読む "ブータン観光3日目・パロ観光" »

2013年3月14日 (木)

ブータン旅行記3日目・ティンプー観光

Sp10009273月10日。朝は小雨もぱらついて、ひんやりしていた。一晩お世話になったホテル89。Sp1000934「ブータンの空と女心は変わりやすい」みたいな、日本の諺に似たような言い回しがあるらしい。次第に晴れてきた。Simg_5220まず、デチェンポダン僧院(国立僧侶学校)へ。日曜日で休みなので、子供たちは外でのんびりと過ごしていた。Sp1000938坊主頭の子供たち、可愛らしいものだ。

続きを読む "ブータン旅行記3日目・ティンプー観光" »

ブータン旅行記2日目・ティンプー観光

Sp1000876_2パロから1時間20分ほどで、首都ティンプー市街に入った。車は、以前はスズキやトヨタなど日本車が多かったが、今は韓国やインドの車も増えてきているそうだ。Sp1000883キラを着た女性。美人揃いなのでカメラを取り出したが、後ろ姿しか撮れず。
ティンプーでは、まず「国立織物博物館」を見学。内部は撮影禁止。Simg_5193その後、丘の上にある大仏見学へ。途中、JICA事務所の横を通った。空にたなびく祈祷旗。Sp1000891丘から見下ろすティンプー市街。

続きを読む "ブータン旅行記2日目・ティンプー観光" »

ブータン旅行記2日目・パロ観光

Sp1000841ティンプー空港にて、入国審査。Sp1000842入国後、USドルを現地通貨のヌルタムに両替。私は30ドル分。1ドル=53.5ヌルタムなので、大雑把にいえば1ヌルタムが2円。
現地ガイドのサンゲイ君と合流、荷物を詰め込んで、マイクロバスに乗車した。Sp1000851パロ郊外の風景。Simg_5136まずは、国立博物館へ。中は撮影禁止だが、ブータンの歴史や仏教との関わり、自然を学ぶことが出来た。

続きを読む "ブータン旅行記2日目・パロ観光" »

ブータン旅行記2日目・入国まで

Sp10007783月9日、ホテルの朝食は3時からとのこと。我々7名は、3時半からビュッフェ形式の朝食をいただいた。Sp10007814時半、迎えの車で空港へ。Sp1000788チェックインを済ませて、6時50分発のブータン国営・ドゥルクエアーに乗った。Sp1000792機内食と缶ビール。美味しかった。この後、インドの経由地で右側の窓席が空いたので、そこに座った。Sp1000808すると、ブータンヒマラヤの山々が。ガンケル・プンズム山群。未踏峰で現在は入山禁止とか。7560m?Sp1000813マサ・カン峰、6850m。Sp1000814チョモ・ラリ峰、7325m。以上、かなりズームにして撮った。Sp1000840そして、10時15分にパロ空港に着。タイとは1時間、日本とは3時間の時差。空は青く、山々は美しく、気候は日本では桜の咲く頃か。
22年前から憧れてきた国、ブータンにいよいよやってきた。短い日程ではあるが、幸せの国・ブータンで、文化、歴史、人々の暮らし、食生活を知り、人々と触れ合いたい。もちろんお客様に楽しんでもらうことを一番に、自分も一緒に楽しもうと思う。

ブータン旅行記1日目・日本からバンコクまで

Sp10007403月8日(金)から13日(水)まで、幸せの国・ブータンへ行ってきました。その旅行記を時系列で書き記していこうと思います。
8日は、8時に新富観光バスセンターを出発。砺波駅を経由して、小松駅に9時40分着。見送りにきてくれた北日本新聞旅行会の吉田さんと別れて、12時発の大韓航空にてソウル・インチョン空港へ。Sp1000752ソウルには14時着。時差はない。ここで3時間ほど待機。空港の案内を読むと、無料で24時間OKののシャワー、シアター、PCルームがあるとのこと。また、Wi-Fiもパスワード無しで使えた。Sp100077417時15分発の大韓航空で、バンコクへ。機内食と赤ワイン。今回のお客様は6名。ウインドウシートに座りたいという方は一人もおらず、私は窓側が好きなので、6回飛行機に乗ったうちの半分は窓側に座った。Sp100077721時15分、バンコクに到着。時差が2時間あるので、6時間のフライトだった。ノボテルエアポートホテルまで迎えの車で移動。チェックインをしてシャワーを終えて冷蔵庫にあった缶ビールを飲み始めた頃、23時を過ぎていた。缶ビールは、220バーツ。USドルで9ドルだったので、900円近くした。
こうして、移動に費やした1日目は無事終了。

2013年3月 8日 (金)

今日からブータンへ

Sdsc_1147今日から6日間、ブータンに行ってきます。声をかけていただき、北日本新聞旅行会ツアーの添乗員として、です。ありがたいことです。
今日は小松からインチョンを経由してバンコク泊。明日からブータン。23年前に青年海外協力隊の駒ヶ根訓練所にいた時、同室の人がブータンの図書館司書隊員でした。その人が書いた本が左。発行から20年、昨日アマゾンで届き、読み始めました。
お客様が安全で楽しく旅をされることのお手伝いを第一義に、私も「幸福の国」の雰囲気を味わってきたいと思います。旅の途中で更新出来るかどうかは不明。
私宛の携帯通話は番号そのままで1分155円、携帯メールは250文字で50円とのこと。
では、行ってきます。

2013年3月 7日 (木)

初岩魚は尺オーバー!

Sp1000732昨日は上州屋に行き、真吾もついにテンカラ竿や仕掛けを揃えた。ではいつ釣るか、今でしょ、ということで、ポカポカ陽気の今日、渓流へ。もう一人のよっちゃんには、私のテンカラ竿を貸した。
二人にキャスティングやポイントをざっと教えた後は、私も真剣に。Sp1000723そして、堰堤下の流れで、ついに今シーズン1尾目が釣れた!しかも大きい。竿と並べて撮影して、後で計ったら33.5センチだった。ちなみに、途中から魚がいるかどうかの確認のため、毛鉤の先にブドウ虫を着けての釣果である。Sp1000725岩魚がいることは分かった。ここからは毛鉤釣りに戻る。そして、2尾目は毛鉤への反応を流れの中で感じて、釣り上げた。これは23センチ。
私は「ほぼリリース派」なので、2尾ともリリース。返しがない(バーブレス)と、針を外すのは簡単だ。
真吾とよっちゃんは残念ながら坊主。こうして今日は1時間ちょっと、川遊びを楽しんだ。
にほんブログ村 釣りブログ テンカラ釣りへ
にほんブログ村

2013年3月 4日 (月)

昨日のわがや食堂

Sp10001603月のスキー場は、どこか寂しげ。里は春の気配だから仕方がないし、私自身も春が待ち遠しい。滑る人が少しずつ減っていくのは当たり前だ。
ということで、昨日は食堂の仕込みを少な目にしたし、ゲレンデを見渡しても人はそんなに多くはなかった。ところが、11時半過ぎから、レンタルも食堂も、まさかの賑わい。うまく回らないかも、と思い始めた時、救世主が現れた。15年前に東京からアルバイトに来ていて、今は富山で働いている江川くんだ。当時16歳だった彼は、とにかく仕事がよく出来た。そして今回、予告なくやってきて、ごく自然に食堂の仕事を瞬時に把握して、我々を救ってくれた。まさに奇跡だった。いや~、本当に助かった。Scimg1476雪の舞うわがや前で、記念撮影。Sp1000691t大沢野にある「ユース丸」の美味しいケーキもいただき、一緒に食べた。
ほんわかした気持ちになれました。どうもありがとうございました。

2013年3月 1日 (金)

渓流釣り解禁!

Sp1000615今日は3月1日、早いものだ。富山県では、今日から9月30日までが渓流釣りのシーズンである。今年からテンカラ釣りを始める、という真吾と、早春の川へ出かけた。足回りは、テレマーカーらしく、ステップソール(うろこ板)と革靴。Sp1000618_2私は、テンカラ師としての矜持で、毛鉤釣り。この時期、なかなか毛鉤に岩魚が反応しないのは承知の上。ただ、3月でもテンカラで釣り上げたことは、そこそこある。
一方の真吾には、餌釣りの仕掛けを貸した。餌はブドウ虫。やはり、初心者には、まず釣り上げてほしいからだ。Sp1000620そして、見事に一尾釣り上げた!塩をまぶしてあるように見えるが、雪です。
私には、なんの反応もなし。でも、負け惜しみではなく、私は釣り上げる気は全くなく、彼に釣って欲しかったから大満足。
といいつつ、最後に、堰堤下で餌の付いた針を落としてみた私です・・・。
さて、今シーズンは、新規開拓と沢の中でのテント泊を増やし、記憶に残る釣行を行ないたい。もちろん、安全第一で。
にほんブログ村 釣りブログ テンカラ釣りへ
にほんブログ村

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »