ロッジわがや

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2014年3月の13件の記事

2014年3月27日 (木)

五竜岳一ノ背髪から白馬47へ

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25日(火)も晴れだが、風が強く白馬47のゴンドラは運休。コースを変えて五竜スキー場へ。ここでロープウェイを乗り継ぎ、アルプス平からスタート。Dsc05814_2
一ノ背髪。
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風に叩かれて村尾根はクラスト気味。少し進んだ谷筋を滑ることに。
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五竜岳と武田菱。液晶画面が暗くて、適当に押したらこうなった。
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さぁ、滑降。この日も雪質は悪い。尚且つ、前日より傾斜が急。
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でも、皆さん流石の滑り。
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ひとりテレマークの私は、皆から「テレにはきついよね」と言われた。いや、完全な実力不足です。
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巨大アンモナイト(雪の造形物)と本郷ガイド。
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拡大。そうそう、この谷筋も最後の長い林道も、デブリだらけだった。
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渡渉を2回して、白馬47スキー場に13時半に着。石窯ピザを食べて、私は二日間の日程終了。他の受講生は、あと二日間。
勉強になり、かつ楽しい研修でした!

裏ヒヨ~若栗の頭・山スキー

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24日(月)25日(火)と、白馬方面でスキーをしてきた。目的は、登山ガイドの資格更新研修。
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24日は、栂池スキー場トップから天狗原へ300m登り。
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350m滑降。西ヒヨへ130m登り返し。450m滑降。100m登り返して若栗の頭。南斜面を700m滑降。白馬乗鞍スキー場横の林道に到達した。
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雪質は悪かった。天気がいいぶん、重かった。
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高久プロボーダーの滑り。
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同じく。
受講生8人、講師2人で、栂池のホテルに投宿。夕食を腹いっぱい食べ、さらに居酒屋でジンギスカンを腹いっぱい食べ、〆に手打ちそばを食べた。こうして一日目は無事終了。

2014年3月25日 (火)

栂池から入山

1395696947470.jpg うらヒヨっちゅう所を昨日は滑りました。 雪は重くて、難しかったです。 Nexus7から投稿のお試し。今は栂池のホテルの布団のなか。

2014年3月23日 (日)

あわすの最終日

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本日、あわすのスキー場は2013-2014シーズンの最終営業日でした。朝8時半、気持ちのいいゲレンデ。
12月21日にオープン、翌日から、ずっと全面滑走可能でした。週末の天気は、いい日も悪い日もありましたが、入込み数は良かったようです。おかげさまで「わがや」も、まずまずでした。
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本日お昼の「わがや食堂」、3月終わりとしては驚きの来客数。ラーメンがたくさん出ました。
そして午後2時過ぎ、ゲレンデに出て、まったり。
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ホダカちゃん。女の子。
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尻尾・・。
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春の陽気の下、楽しく会話。こういうひと時、いいものです。
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チョビ、今シーズンも人気者でした。
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「ロッジわがや」は、年中無休です。個人、団体様、ご予約受付中です。
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今シーズンもありがとうございました!

2014年3月22日 (土)

石巻を訪ねた4日間・最終日

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最終日の20日(木)、一晩泊めてもらった「OPEN JAPAN」の前で。吉村さんには、今回のボランティアのセッティングをしてもらいました。ありがとうございました。
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16歳と18歳の若者たちにとって得難い体験となった、と信じている。多くを語らずとも、心に染み入るものがあったはずだ。
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9時出航の網地島ラインで、「猫島」として有名な田代島へ。猫神社を参拝。
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雨のせいか、あまりネコを見かけなかった。
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私は「ネコ派」ではなく「チョビ派」なので、あまり興味なし。
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船の便の都合で5時間ほど滞在して、15時頃石巻に戻り、帰路へ。富山に戻ったのは、深夜1時だった。
今回は、私にとっては気になっている地域や人たちを再訪する旅だった。息子や友人、娘には、どうだったろうか。ただの旅行とは違う、中身の濃い旅であったことは確かだろう。
またいつか、行きたいと思います。

石巻を訪ねた4日間・3日目

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19日(水)も、朝6時半に佐々木さん宅を出発。我々はボランティアなので遅いが、アルバイトは5時半頃家を出ている。作業所で朝食後、メカブとワカメを収穫してきた船が7時20分頃に到着するのを待ち、メカブ削ぎ開始。
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地元のおばちゃん。避難所に住んでいた時、慰問の人たちが「ふるさと」とか歌ってくれて、その時泣けて泣けて・・と言っておられた。今でも、失われた集落を見た時のことを思い出すと辛い、とも。Dsc_2782
お別れを前に、記念撮影。いい出会い、ありがとうございました。
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我々4名は、昼食のあと小渕浜を離れ、鮎川の静優館横のお風呂で入浴。その後、大原浜に立ち寄った。この集会所は、2011年5月に富山国際大の学生たちとボランティアに来た時、寝泊まりした所。
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そして石巻市街地に戻り、「OPEN JAPAN」のベースで休息後、炊き出しや支援物資の配布を通して親しくなった家を訪ねた。復興が進まない話、立ち退きや都市計画のこと、震災当時、家族が揃うまで4日間かかったことなど、色々と話した。若い3人は、こういう地元の人との会話から、多くを吸収してくれたことと思う。
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夜は、牛タン屋さんで豪華に。その後、吉村誠司さんと合流。魚の美味しいお店で、たくさん話した。息子は、かなり影響を受けたようだった。そして「OPEN JAPAN」のベースに戻り、就寝した。

2014年3月21日 (金)

石巻を訪ねた4日間・2日目

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2日目は、小渕浜でメカブ漁の手伝い。
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水揚げされたメカブを、茎から削ぐ作業。
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アルバイトに交じって、我々も真剣に仕事をした。
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初めて見る、新鮮なメカブ。
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重労働だが、山積みされたメカブが減っていく、結果の見える作業なので楽しかった。
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午後は、塩蔵ワカメの処理。茎と葉っぱの部分に分けていく。これは難しく終わりの見えない、根気のいる作業だった。
夕方、作業を終え、佐々木さんご夫婦や他のアルバイトとの夕食。子供たちも自然と彼らと打ち解けていて、そんな光景を眺めながら、早めに就寝した。

石巻を訪ねた4日間・1日目

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3月17日(月)から4日間、石巻を旅した。一日目、富山を8時に出発、北陸・磐越・東北と高速を乗り継ぎ、三陸自動車道の石巻ICを降りたのは15時過ぎだった。
今回一緒に行ったのは、もうすぐ京都の大学に進学する息子、その友人で同じく地元の大学に進むH君、今度高等専門学校の2年生になる娘の3人。
まず南境地区に行き、かつてボランティアで寝泊まりしていた公民館と、石巻専修大学を見学して、日和山公園へ。ここから、津波で変わってしまった海沿いを眺めた。
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次に、以前炊き出しや支援物資の配布をして親しくなった人を訪ねた。息子は、中3だった3年前に、一緒にこの地区でも活動した。
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津波で多くを失われた地区。女子高校生だろうか、グラウンドでソフトボールをしていた。3年前の同じ場所
そして、二晩お世話になる牡鹿半島の小渕浜集落に向かった。夕食を食べてから行くと行っていたが、牡鹿半島に夜開いている食堂はなかった。コンビニで食糧を買ってから漁師の佐々木さん宅に電話をしたが、結局そこの夕食を頂いた。

2014年3月16日 (日)

昨日のあわすの

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この1週間、雪の降る日もあれば晴れや雨の日もあった。
三寒四温、少しずつ春に向かっていっている。
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昨日のあわすのは、グッドコンディション。
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チョビも大喜び。
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おかみは、クロスカントリーに挑戦。転びまくったようだ。
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今日、日曜日は曇りのち雨の予報。さて、フリーエントリー大会に出るとしよう。

2014年3月12日 (水)

黒姫山東尾根

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今日は、黒姫山東尾根に行ってきた。日曜に天気予報を睨んで山行日を決める際、今日がベストと読んでいた。
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珍しい雪の造形、アンモナイト。
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昨日朝起きると快晴。そして今日も晴れていたものの、気温が上がり、雪質は最悪。
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でも、なかなかいいコースであることは確か。
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9:20黒姫山麓のスキー場のリフト上出発。12:20稜線2033mより滑降開始。
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下に行くにつれて、雪はさらに重くなった。
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13:20、スキー場の駐車場着。楽しい一日でした。ありがとうございました。

2014年3月11日 (火)

あれから3年・・・

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2011年3月11日午後2時46分。私は確定申告の作業をしながら「ミヤネ屋」を観ていた。中継の東京のスタジオが揺れ、数分後に「わがや」も揺れた。
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すごいことになった。これほどの大惨事、私の小さな力も役に立つかもしれない、と思い、3月・4月・5月・11月と石巻に向かい、ボランティアをしてきた。
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悲惨な状況の中でも、たくさんの笑顔に会うことが出来た。
今はどうなっているんだろう、そんな思いを常に持っているものの、なかなか確かめることが出来ずにいる。
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テレビや新聞の報道は、しきりに「復興は進んでいない」と言っている。もしかして、それが事実なのかもしれない。年に一回ほど、石巻の人と電話で話しているが、「何もあの頃と変わっちゃいないよ」と言っておられる。
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政治とか行政とか、歯がゆいものだ。それはそれとして、自分に出来ることは何か、もう一度考えてみたい。

2014年3月10日 (月)

週末のあわすの

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ここのところ、土日は好天・悪天が週替わりの気がする。この土日は好天だった。夜は、毎年来ている若者たちの宴会。いつものように私たち夫婦も仲間に入れてもらい、私はいつものように撃沈。
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日曜は晴れ。ジュニアの大会も開かれていて、あわすのは賑わった。わがやにも、大会の選手が泊まられた。
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チョビは相変わらず人気者。
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若者たちは、チョビを連れて裏山にハイキングに出かけた。
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嬉しくてはしゃぎまわったチョビ、帰ってきてさすがにぐったり。
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午後3時のあわすの。春の気配。(一転、本日月曜日は40センチパウダーでした)
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最後に記念写真。皆さま、ありがとうございました。

2014年3月 6日 (木)

今年もテンカラ講習会

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「京都北山テンカラ会」 研修会・講習会 in 富山 「ロッジわがや」

今年で5年目となります。「テンカラ釣の普及」「技術の向上と交流」を目的に富山県の「ロッジわがや」を基地として「研修会・講習会」を開催します。
テンカラ釣のファンの方また初心者の方の多数の参加応募をお待ちしております。
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● 日 程      :  6月14日(土)・15日(日)
● 講習予定場所 :  富山県あわすのスキー場周辺の河川
● 講習内容    :  初心者の方には仕掛け作りやキャスティングの基礎から始まりテンカラ会会員による個別の指導。経験者の方には実釣において冨士弘道会長より直接指導。もちろん、毛鉤の巻方、テンカラQ&Aなどを予定しています。
● 参加費  :  6,000円 (1泊2食 宿泊費のみ)
● 宿 泊 先  : 「ロッジわがや」 
富山県富山市本宮34、あわすのスキー場
Tel 076-482-1240  Fax 076-482-1239  代表 川尻耕治
● 応募締切日  : 6月2日(月)
● お申込み方法 : 住所・氏名(フルネーム)・年齢・連絡先・テンカラ釣経験年数を明記のうえでmikurigaike@yahoo.co.jpまでご連絡をお願いいたします。申し込みが多すぎる場合、締め切る場合もありますので予めご了承ください。
● 備考  : 途中からの参加も可能ですが、宿泊される方を対象とします。
参加者には富士流テンカララインをプレゼント。
●スケジュール
14日(土) 
午 前   自由釣行
        ↓
12:00  集 合  (昼食は各自)          「ロッジわがや」
        ↓     開講式・自己紹介・日程説明等
       実 釣    (研修・講習会)         「近所の川」
        ↓     デモンストレーション・実釣講習・研修 他
       夕 食  (毛鉤巻の講習会)(懇親会)  「ロッジわがや」

15日(日)
       朝 食                    「ロッジわがや」
         ↓     
       実  釣 (研修・講習会)         「近所の川」
        ↓         実釣講習・研修・総評
       昼 ごろ  現地解散   (昼食は各自)
           以上

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